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旧市街などは別ですが、郊外では各家庭に、360リットルも入る大きなゴミ箱が家の外に設置されており、週1回のゴミの日になると、家の前にこのゴミ箱を置いておきます。
自然に優しい安全なおもちゃといえば、どちらかというとドイツや北欧製のものが思い浮かぶかもしれません。
カンボジアには「サクラ」「ドンドンタウン」などのリサイクルショップの店舗が増えています。
ドイツと言えばヨーロッパでも有数の環境大国ですが、特にリサイクルや再利用には力を入れています。
暖かくなってくると、街のあちこちに小さくて可愛い風船やリボンでデコレーションされた手作り感満載の看板を見かける事があります。
経済先進国のアメリカも、ゴミを捨てることに関しては、日本やヨーロッパとは比べ物にならないくらいに遅れています。
こちらに来て驚いたことの一つが、ゴミを分別せずに捨てることでした。
2人の息子の父親であるブライアンさんは、40歳の誕生日に家族でレストランを訪れました。
ルームシェアや車のシェアリングサービス、自転車のシェアサービスなど最近「必要な時に共用したり借りたりする」ことがブームです。

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