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子供が小さい時などは特に、無料で利用できる図書館は有難いものでしたが、悲しいことに財政困難ななか、どんどん図書館が閉鎖されているようです。
ケベックにはいくつも図書館がありますが、そのうちのひとつ、bibliothèque Monique-Corriveau(モニーク・コリボー図書館)はとても綺麗な図書館です。
ドナウ川を挟んで西側(ペスト側)の見どころが、優美な王宮と中世の建物を残す美しい城下町です。
アフガニスタンの学校教師であるセーバー・ホッセイニさんは、貧しい村の多くの子供たちのために自転車で本を届けて貸し出しています。
ケベックで毎年恒例の、市内の図書館の蔵書処分セールがありました。
お子さんが小さなうちはまだ何とかなっていた学校の宿題も、高学年になるにつれ、問題が分からないのか、問題の意図することが分からないのか、なにがなんだか分からなくなってくるもの。
ダーリントンの台所事情ですが、収入源は大きく分けて2つのソースから成り立っています。
サンパウロの市民、特に若者やフリーランスが多く集まるかルチャースーペース、Centro Cultural São Paulo 通称CCSPは誰でも気軽に利用できるワークスペースや図書館、近代アート展示やブラジル近代建築の最先端を体感できる施設です。

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