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サビが印象的すぎて頭から離れないフランス語の歌

"Papaoutais"はベルギーのミュージシャン、ストロマエが2013年にリリースした歌。

フランス語で歌われるこの軽快な歌は3億回近い再生数を誇るなど、非常に高い人気を得ているヒットソングです。2014年には、アメリカのアカペラ集団であるペンタトニックスにカバーされました。

そんな"Papaoutais"ですが、サビの部分が日本人にはなかなか印象的。どう聴いても「打て、パパ打て、打て、パパ打て、打て、パパ打て、打て打てパパ打て」としか聞こえないのです。

ノリのよいリズムに加え、この空耳です。きっと頭から離れないでしょう。

ちなみに「パパウテ」は、フランス語で「父さんどこにいるの」という意味。
幼少期に父を亡くしたストロマエ自身の経験を元にした、非常にセンチメンタルな内容となっております。




2016/02/28 15:00  Copyrights(C)wowneta.jp

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