プロテインシェイクあり、地元民が通うジュネーブのカフェ Boréal (ボレアル)coffee shop 【スイス】
日曜日も朝8時から営業しているカフェは多くないのですが、Boréal(ボレアル)coffee shopが頑張っているのはどうやら近くにフィットネスジムがあることも関係しているかもしれません。
日曜日も朝8時から営業しているカフェは多くないのですが、Boréal(ボレアル)coffee shopが頑張っているのはどうやら近くにフィットネスジムがあることも関係しているかもしれません。
つまりジュネーブから深夜に出発する際などは、早く着きすぎると暗い寒空で待つことになるので、場所を確認したらどこか近くの他の場所でお手洗いも済ませ、ゆっくりした時間を過ごして待つのがよいでしょう。
1.コニャック(COGNAC) オレンジのパッケージで、スイスミルクチョコレートの中にブランデーの「コニャック」が入っているリカーチョコレート。
他にも、トリュフ(Truffles)のようにお酒入のミルクチョコレートガナッシュが入っていて、一つずつ小分け包装されているものやリカースティック(Liquor Sticks)のようにスティックタイプのものも販売されているシリーズもあるようです。
ジュネーブ国際空港(GenevaAirport)では、日本で販売されていないようなスイスチョコレートが沢山販売されていましたので、ご紹介したいと思います。
小さめで注文したのに、結構思ったより大きくて友人に助けてもらいながら完食しました(笑)友人たちは飲食業界で長く働いている為、赤ワインを注文してスイスワインの評論をしていました。
グレゴワールさんがこだわっているのは「スイスの食材を使用した料理や飲み物を提供すること」ということだそうで、レストランで使用されている魚やお肉、チーズ、お米や豆類などもスイスの各所からのご当地品のようです。
ジュネーブ(Geneva)のレマン湖畔(Lac Leman)にある半島「バン・デ・パキ(Bains desPâquis)」はビーチエリアでのんびり過ごす他にも結構色々できることがあります。