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アメリカでは2020年末頃からどんどんコロナワクチンの接種が進んでいます。
先日コロナワクチンの1回目を受けてきました。
4月の初めはセマナサンタのお休みがあり、静かだった市街地もセマナサンタ明けからは少しずつ賑わいが戻ってきました。
日本でも医療従事者向けに新型コロナウイルスのワクチン接種が始まったと報道がありましたが、メキシコでもワクチンの接種がスタートしました。
新型コロナウイルスの感染者が1日1万人近く発生しているメキシコでは、相変わらずレッドシグナルの状態が首都のメキシコシティをはじめ、多くの州で続いています。
メキシコ国内にはいろいろな動物がいますが、意外と危険な動物で注意をしなければいけないのが犬です。
海外に赴任が決まると、国によっては予防接種をしなければいけません。
リンダ・コーブナーさんという女性は、この日、18年ぶりにある旧友たちと再会しました。
2014年、西アフリカで爆発的に流行したエボラ出血熱はギニアやリベリア、シエラレオネといった国々で猖獗を極め、約30000人が感染し、10000人以上が死亡する事態になり、2015年現在もなお完全には収束していません。

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