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日本とは違う韓国のコンビニ 近年さらに進化【韓国】

韓国生活で欠かせないコンビニエンスストア、GS25やセブンイレブンなど日本でお馴染みのコンビニも多くあります。
ファミリーマートは店舗名が変わり「CU」になり、これもかなり浸透してきました。
そんな中、韓国のコンビニがさらに進化をしています。

2013年頃から医薬品の取り扱いが始まり、さらには交通系電子マネーの販売やチャージなど常に日常生活に欠かせない存在でした。
最近では、旅行者向けにお土産物コーナーを設置したり、韓国コスメの取扱量を増やしたりしています。
明洞などの繁華街の店舗では、両替までできる店舗も出てきました。

韓国のコンビニでは、オーナーの裁量が日本より強いためか、サービスが均一ではないという意見もありますが、お店ごとの特徴をつかんでおくと重宝します。
あいかわらずカップ麺などのインスタントコーナーは充実しているのですが、サラダやスイーツといった日本では力が入っている分野にはあまり力が入っていないのが一人暮らしには困ります。




2021/02/17 08:10  Copyrights(C)wowneta.jp

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